【乳首開発13週目】達成!? 初ドライオーガズムの絶頂を味わい、脳イキも体験!!

女性の乳首

この記事は、小説家になろうR18で連載した記事を再編集したものです。

2019年11月18日

13週目:達成!?初ドライオーガズムの絶頂を味わい、脳イキも体験!!

2019年11月11日~17日13週目。

13週目は、毎日チクニーをした。射精を伴うオナニーはしていない。

2週間ペニスをしごいてのオナニーをしていないことになる。それだけ、チクニーの充実度、満足度が高い。

もう音声は聞かず、乳首をいじることと呼吸、そうして身体で感じることを覚えてから、チクニーの快感が変わった。

そして、週半ばに、初めてドライオーガズムと思われる感覚を味わった。

今までのチクニーにはなかったイク感覚、射精とは違うイク感覚だった。

射精にはスッキリさが含まれる絶頂だが、ドライオーガズムはそのスッキリさがない分、何度でも繰り返せるように思えた。もちろん、強烈な快感と満足度はある。

13週目は、計2回のドライオーガズムを経験。合わせて、脳イキも1回体験した。

初ドライオーガズムを迎えた13週目を振り返る。

目次

乳首の感度状況:乳首の勃起は、2段階ある!

乳首に触れれば、チクニーの快感世界に浸れるほど、身体が反応するまでに至っている。

まるで、乳首が何かのスイッチセンサーかのように、触れれば触れるほど、乳首センサーが細かく感触をつかみとって、その快感信号を下腹部へ送ってくれる。

勃起した乳首は、私の中には2段階ある。

1段階目

1段階は、いわゆる普通に勃起した乳首。

2段階目

2段階目は、乳輪も勃起した乳首につられて硬くなっている。実際に硬くなっているのではなく、その感覚がある。

この2段階目の状態で、乳首をいじると、乳輪も一緒に引っ張られてくる。この引っ張られた感覚が、胸全体をさらにエッチな気分にさせる。

当然、乳首の感度がMAXの状態で、下腹部への刺激も尋常じゃない。

乳首を開発することで、ここまで感じられるとは思いもしなかった。

乳首の触り方:振り子のように動かした指先で、乳首を連続刺激!

手をL字にした状態で、前後に振って、乳首の真上から触る。

基本的には、人差し指、中指、薬指の指先で、乳首を刺激する形。

強さや速さで、様々な刺激を得ることができる。

私の場合、第2段階の乳首勃起状態で、これをやると、快感がいっきに高まって加速する。

体の反応:初ドライオーガズムの感覚は、熱をもった下腹部の強い脈動と激しい射精の空打ち!

初めてドライオーガズを体験した。

ただ、これが本当にドライオーガズムなのか、正直わからない。でも、今までにない脈動をともなったイク感覚だった。

ドライというだけあって、イク寸前、イっている最中は、射精しているような感覚だが、我に返って様子を見ると、白い精液は一滴も出ていない。

ペニスの先っぽから、透明な粘り気のあるガマン汁が微量に垂れている。

チクニーが気持ち良くなってから、ガマン汁、カウパーが漏れ出すようにもなっている。

ドライオーガズムは、射精の空打ち

私が経験したドライオーガズムは、射精の空打ち版のようだった。

だからと言って、気持ち良くないわけではない。むしろ、長い時間それを味わっていられる快感が続く

射精のように下腹部のある一点から精子を発射するのとは違う。

だんだんと上りつめる絶頂感

勃起したペニスの根本、体内にある付け根部分と、下腹部の膀胱辺りが、熱をもって脈動し続けていく。

じわじわと熱とともに圧迫感が下腹部全体を襲って、今まで味わったことのない連続的な快感が広がって行った。

その絶頂にいたるまでに、勝手にペニスが勃起していく。自分の意思とは関係なく、味わったことのない興奮が湧き上がっていった。

体が勝手に絶頂へと導いてくれる

ここが最高点の快感だと思える一線を越えると、脱力状態にもなり、力を入れなくても勝手に絶頂へ導く脈動がさらに続く。

そもそも力む必要はなく、慣れないうちは力が入ってしまっている。

力んでいると気づいたら、深呼吸を繰り返して、身体の力を抜くといい。

精子の出ない射精

そしてそして、射精するような感覚がおとずれる。

これは女性のオーガズムとは違うとは思うが、実際には精子はでず、何度も下腹部の内部が脈動し、ペニスが精子を空打ちしながら、何度も跳ね上がる。

その波がおさまると、しばしば、気持ちいい脱力解放状態になる。

だが、脈動がおさまった下腹部の奥から、沸沸とマグマが上がってくるのように、継続的な快感が再燃し始める。

これが、射精とは違っても何度も絶頂するというものなのかと気づいた。射精後のいわゆる賢者タイムがなく、変な罪悪感にさいなまれることもない。

快感とイキ果てた満足感があるからだ。

すぐに2回目のドライオーガズムには至れなかったが、何度も気持ち良い快感を得られることはわかった。

ドライオーガズムは、射精とは違う絶頂感

とにかく、ドライオーガズムにいたった感覚は、想像外の感覚。ましてや、射精による絶頂感とも違う。

ドライオーガズムは、こうだと思っていても全く違う反応を経験することになる。

チクニーを始めた当初は、きっとドライオーガズムはこういう感覚だ、と勝手に思って、身体をそう感じさせようとしていた。

でも、実際に経験してみると、自分の想像した感覚以上のもので、身体が感じまるままに受け入れることが必要。

その方が、早くチクニーの快感を得られやすくなると私は思う。

脳イキで、全身でイク!

ドライオーガズムを体験してから、快感を得る範囲が下腹部だけでなく、全身に広がりつつある。

下腹部からエッチな刺激が、体内を昇ってくる感覚があったりもする。

今までずっと下腹部ばかりを意識していたが、頭の中、脳に意識を持っていった。

その時、脳も快感を感じているようにドキドキした感じがして、何なのだろうと、意識した時だった。

脳自体が快感を感じていて、同時に全身が震えるようなやわからな気持ちいい快感に包まれる。

その時は、脳がキリキリした感じで、電気がピリピリ流れているような感じに近かった。脳の中で、小さな火花がパチパチと散っている感じもあった。

ドライオーガズムとは違うイク感覚で、これが脳イキだと感じた。

まとめ:13週目を終えて、初ドライオーガズムを経験して、よりイケる性感を高めてイキたい!

ドライオーガズムを経験したからといって、毎回チクニーをして絶頂できるわけではない。

どうしたらそこへ至ることができるのか、まだわからない。

ドライオーガズムへの道筋を作るべく、チクニーの精度を高めていければと思っている。

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