【乳首開発10週目】イメージ力を鍛えて、体の感度と性感をあげることで、ドライオーガズムへの快感度を深めることができる!

女性の乳首

この記事は、小説家になろうR18で連載した記事を再編集したものです。

2019年10月28日

10週目:イメージ力を鍛えて、体の感度と性感をあげることで、一歩快感度を深めることができる!

2019年10月21日~27日10週目。

今週は、4回チクニーをした。そのうち3日は連日で行った。

就寝前に行ったので、寝不足だ。

先週にも書いた新しく購入した音声が、とても良かった。想像力を使うことで、より快感がより深く、広がっている。

また少しコツをつかんだのか、下腹部の中をいじられたような感覚で、より感じられるようになった。

その想像に浸りたい気持ちにかられて、連日チクニーをしてしまっていた。

これならイケるかもと思ったりもしたが、イク感覚には到達できなかった。でも、快感の深まりは、続けていくことで進んで行っている。

かなり寝不足にはなったが、チクニーそのものは、とても充実していた10週目。

目次

乳首の感度状況:感じすぎているのか、つらい!

正念場なのかもしれない。

乳首を指でいじると、その刺激が直で下腹部の中を刺激する。ビクビクっと、腹筋が連続して締まって体が震えしまう。

これは、乳首のくすぐったさではない。

だが、乳首自体の気持ちよさと、体への刺激が、私自身、耐えられるようなものじゃなくなっているように思えてきている。

乳首を触り続けて、おかしくなってしまえばいいのかもしれないと思う一方で、それが怖くて自制してしまってもいる。

結果、乳首をいじる頻度が少なくなっている。

音声を聞いている最中は、乳首を触らずとも、快感は高められていることもあって、触らない時間の方が多くなっている。

それでいて、興奮してくると、自然と乳首が勃起してくる。触れずに乳首がぷくっと勃起していることも分かる。

ペニスが勃起した時のように、もっと大きくなりたいとジンジンした感覚が、勃起した乳首にもある。

そのジンジンとした感覚が、鳥肌を立てていくように、乳首を中心に胸部全体へ広がっていく。

ボーッとしていく頭の中で、感じているんだなとしばしば思う。

乳首の触り方:特になし

新しい指技はない。

体の反応:下腹部の内側を突かれているように、新しい疼きが広がっている!

音声を聞くたびに、下腹部の快感がどんどん深くなり、広がりもしている。

想像させる音声といっても、催眠音声モノではある。

内容は、言葉で場面を連想させたり、あたかも体に触れている、体が感じているように思わそうとさせるものである。

想像をさせる誘導の言葉

例えば、部屋の中のベッドに寝ていたり、そこを出て、森の中を歩いてみたりする内容だ。

私が聞いている催眠音制作にある。こちらの作品↓

頭上を覆う葉の重なりの間から、日がもれて、優しい光が広がっているところ。

風で葉が揺れる。

その音が聞こえているだろうか。

その葉は、
硬い葉なのか、
柔らかく細い葉か、
はらはらと枯れ葉が
舞い落ちてきているのか。

正解はない。その言葉の通りに想像するのか、それを下地にさらに自分でその場面を想像するのか。

森の匂いを想像し、風で葉が揺れるだけでなく、自分の肌で風をも感じてしまったりもできる。

頬をなでるような風か、自分の長い髪がその頬に触れているかもしれない。

もし、その場で裸になっていたとしたら、全身で風を感じるているだろう。

それは、どんな感じがするだろうか……

想像で体の感度を上げる

想像することで、思考や体で、その場を感じようとしてくることがわかる。

それを経て、催眠へと入っていく。そうすることで、体がその催眠誘導に従いやすくなるようだ。

極端にエッチなことを想像しなくても、想像で体の感度は上げらるのだと思う。

これらの流れを経てから、エッチなことを想像し、女性的な感度が高まっていることがわかり始めた。

PC筋、アナル開発と前立腺

直近のチクニーでは、下腹部の中に何かが入れられて、突かれている、揉まれているような感覚が強くなってきている。

音声の内容によっては、自分のアナルにバイブを入れることを想像させられているからでもある。

私自身、アナル開発をしたことはない。ただ、前立腺を刺激してみたいという願望はあった。

だいたいの位置も知っていたし、きっとバイブで突かれたら、こんな感じなのかと想像してみた。

肛門が勝手に動いたり、PC筋も動き、その連動なのか定かではないが、下腹部の中を刺激されているようになる。

それが突かれているイメージと重なって、興奮しているだけかもしれないが。

結果として、相乗効果で、下腹部がよく疼く。

乳首開発、下腹部への刺激を続けること

そして、また一つ一線を超えたのか、ピタッと体の大きなビクつきが止まった時間があった。

しかし、下腹部の疼きは続いている。

ピリピリとした細かな震えはあったりもするが、やけに身体が落ち着いている。それでも下腹部は熱くうねっている。

そのうねりは、腹部へと上がっていき、それがかなりエッチなムラムラを呼び起こした。

そのムラムラした情欲は、射精したい開放感とは違う。ピンク色の液体が体の中に広がっていく今までにないエッチな気持ち。

ふわーっと、頭の中が空っぽになるような状態に近づいてもいく。

でも、本当に頭が空っぽになったらやばい、怖いと思い、理性が意識を保とうとして、疼きと興奮を冷めさせようとしてしまう。

わからないが、もし、これを超えた時、さらなる快感があるのだろうと思う。

まとめ:10週目を終えて、想像で体の感度を上げ続けることで、性感をより高めてくれる!

少しずつだが、自分で想像することを試している。

といっても、上に書いたようなことを想像し、体でどう感じるだろうかというイメージを膨らませているくらいだ。

いずれは、その想像のまま、エッチな方向へ持っていくことができれば、チクニー開発も新しい展開になると思う。

ドライオーガズムや性感開発向けの音声も豊富にある。その手を借りながら、自分なりの性感開発を進めていく。

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