【乳首開発6週目】催眠音声でチクニー感度が引き上げられ、過去最高の乳首の敏感度、射精の快感度も爆上がり!

女性の乳首
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この記事は、小説家になろうR18で連載した記事を再編集したものです。

2019年9月30日

6週目:催眠音声でチクニー感度が引き上げられ、過去最高の乳首の敏感度、射精の快感度も爆上がり!

2019年9月23日〜29日6週目。

ただただずっと乳首を触り続けているだけでは、なかなか先に進めなかった。

しかし、先週の5週目から聴き始めた催眠音声のおかげで、気持ち良い感じ方が、体全体で感じ始めている。

以前は、下腹部と胸ばかりを意識していたこともあり、他の部分で感じようという意識がなかった。

音声を聞き始めたことによって、チクニーへの意識が高まった。

チクニー、メスイキ、ドライオーガズムは、脳で感じ、そして全身で絶頂を迎えるものだと、ようやくわかり始めた。

音声は、その手助けをしてくれる。全身へ意識を向ける言葉の誘導があるので、快楽を感じようとする意識が、体全体になってきた一週間だった。

また、週の途中で行ったオナニーで、射精による快感度が爆上がりしていたこともわかった6週目を振り返る。

目次

乳首の感度状況:過去最高の敏感度!

少し触るだけで、乳首の先っぽから胸の奥、背中側にまで刺激が伝わってくる。

それは、くすぐったいような、何とも言えないゾクゾクした気持ち良さがある。

音声を聞き始める前にはなかった感じ方だ。

確実に、音声によって、体全体の感度が引き上げられているのを実感している。

乳首の触り方:糸や紐で、乳首を引っ掛ける!

音声を聞いた中にあった乳首の攻め方だ。

1度しか試していないが、自分で指で触らない新しい感覚だった。

ただ、紐でじっくりやるには、男の小さな乳首では遊びがいは、そんなにない。

ピンと張った紐を胸にはわせて、硬く勃起した乳首に引っ掛けて、弾くくらい。

こんなプレイもあるんだなと思ったくらい。

きっと、もっと感度が上がったら、糸でもすごい感じるのだろうとは思う。

体の反応:快楽の刺激が、徐々に全身へ響くようになった!

私が聞いている音声は、基本乳首で感じるようにするもの。

乳首をいじるモノから、催眠モノもある。体に触れずに、脳で感じ、全身での感じ方を高めていくというもの。

私は、催眠モノの音声で、感じ方を引き上げてくれていたのだと思う。

音声を聞いた後にチクニー

音声を聞き終えた後、余裕があれば、チクニーをする。

すでに乳首は勃起していて、少し触れるだけでも、体がビクンとなるほど、敏感になっている。

ただ、脳で感じるというのが、まだ私は経験できていない。

音声が言うには、頭が真っ白になるとか、意識が飛んでしまうような表現が多い。

少なからずまだ私の脳には、自分の理性があり、体で気持ち良さを感じていても、どこかで脳がそれをブロックしている。

とはいえ、体で感じることについては、だいぶ受け入れられるようになってきた。

体をリラックスさせて、感じるままに

4週目までは、自分から下腹部に意識を送って、感じることばかり考えていた。今は、それはない。音声のおかけでだと思っている。

それもあって、下腹部で熱いものを感じ始めると、次第にそれが全身へ広がるようになってきた。

それは、腹筋をキュッと締めつけて細かく全身を痙攣させるようなこともあるし、腰がくねくね波打つこともある。

でも、決して自分自身が、その動きをしようとする意識はない。体が感じるままに、抵抗せず、任せられるようになってきた。

その方が気持ち良いとわかり始めた。

つまり、自分自身はリラックスして、感じたままに従うようになった。

なんとなくだが、女性の感じ方というものは、きっとこういうものだろうと思う。

チクニー開発で、射精オナニーの感度が爆上がり!

チクニーから話が外れてしまうが、射精による快感度が上がっている。

これは、音声を聞き始めてから、実感した。

音声作品の中には、射精オナニーに誘導するものがある。単にペニスを上下にこするだけの時では味わえないものだった。

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以前、射精をともなうオナニーをして、乳首の感度が数日下がったことがあった。それは、3週目の記事に書いてある。

音声を聞き始め、6週目に行った射精オナニーでは、それはなかった。翌日の体の気だるさも、緩和されていた。

チクニーをした後、そのままシコシコとオナニーをする。チクニーですでに、エッチな気持ちになり、ペニスの感度も上がっている。

そのため、ペニスを長い時間こすり続けなくても、気持ちいい射精ができた。

射精後の快楽が上がっているため、下腹部周りの痛いくらいの快楽、乳首への刺激が逆にある。

賢者タイムはすぐに訪れることはなく、数分、その快楽に浸って、ぼーっとしてしまうようになった。

まさに、乳首を開発することで、射精から得られる快感度が上がるとわかった。

まとめ:6週目を終えて、チクニーは体が思うままに感じ、焦らず、流れにまかす!

射精オナニーがベテランだが、チクニーはまだ初心者だ。

ある程度、射精コントロールができていると、なおさらチクニーもそのようにしようと思ってしまう。

でも、これは逆効果だと、5週目、6週目でわかった。

乳首の感度を上げるため、乳首を触ることも必要だ。

体で感じる意識を高めつつ、しかし、自分でそれをコントロールしないことが重要だ。

手取り早いのは、女性が感じるように、感じられるのが一番いいのかもしれないと思った6週目。

チクニー修行は続く。

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